平成18年7月13日 勧農祭・野菜の即売会

本日、午後1時から勧農祭、午後1時半から野菜の即売会、が行われました。勧農祭とは、日々の生活の糧である農作物・農業を称えるお祭りで、お祭り終了後、地元一乗寺地域で収穫された野菜の即売会が催されます。


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午前中、一乗寺農業会の皆さんにより、取れたての新鮮な野菜が、神社に奉納されます。

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即売会に向け、手分けして袋詰めされていきます。
どの野菜も新鮮で、とっても美味しそうです。

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勧農祭に向け、本社と皇大神宮社に野菜がお供えされます。

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即売会の準備が整いました。袋にたっぷり入って、大特価です。

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勧農祭の様子です。

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即売会の様子。今年も多くの人で賑わいました。


野菜の即売会は、毎年7月13日の午後に行われます。新鮮な旬の夏野菜を、お得なお値段でどなたでもご購入頂けますので、是非一度お越しください。

平成15年11月23日 新嘗祭

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本殿にて、新嘗祭の神事が行われます。氏子の方々とともに御祓を受けます。




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本殿にて、新嘗祭の神事で宮司により祝詞があげられます。今年は本殿に菊の花も添えられ、秋らしい風情でした。






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本殿の供物全景です。





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新嘗祭には、今年収穫された新米が御供米として供されます。





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ご供物には新嘗祭用の御神酒や野菜、紅白の餅なども供されます。




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新米からつくられた白いにごり酒。今年の収穫を祝い、直会で参列者にふるまわれます。




11月23日 新嘗祭

「新嘗祭」その年に新しく収穫された穀物を神に捧げ、また、これを親しく食する祭儀のことです。古くは、陰暦十一月の中の卯の日に行われていましたが、後に、十一月二十三日に行われるようになり祭日の一つとされ、現在では「勤労感謝の日」として国民の祝日になっています。

8月7日 夏越祓

夏越祓夏越祓 【なごしはらい】とは、夏を無事に過ごせるようお祓いをする神事で、火を焚いて人形 【ひとがた】 が焼かれます。京都の多くの神社で行われている神事ですが、八大神社では、立秋の前日に、旧の七夕祭として行われる七夕御供祭の夜に執り行います。 直会では素麺が振る舞われます。